気がつけば、もうお盆休みも終わろうとしています(笑)
昨年は忙しく、ブログを書く元気がない、というよくわからない症状になっていました。
忙し過ぎるのはよくないですね。
最近読んだ本を一冊ずつ紹介したのですが、さぼり過ぎて重なっているので、とりあえずタイトルだけ羅列しておきます。
どれも、ほんとにおすすめです。
『終末のフール』(伊坂幸太郎著・集英社文庫)
『夜に星を放つ』(窪美澄著・文藝春秋)
『定年オヤジ改造計画』(垣谷美雨著・祥伝社文庫)
『悲しみよ、こんにちは』(サガン著・新潮文庫)
『それでも空は青い』(荻原浩著・角川文庫)
『テレフォン人生相談』(加藤諦三著・ニッポン放送)
『逆ソクラテス』(伊坂幸太郎著・集英社文庫)
次回から、一冊ずつご紹介していきます!