コーヒー飲みながら本を読んだり、日記を書いたり。
この本を編集するのは、とても楽しかったです。歴史ミステリーとも言える原稿。読めば読むほど、自分なりの推理が出て来て、一冊通して読んでいくと、謎と謎がつながっていく、その感覚を味わえます。
ぜひ読んでみてください!