2019年11月19日火曜日

祝・3刷!!

8月の新刊でしたが、更新せずにいたために、時間が経ってしまいました。
これではいけませんね。

タイトルは、『願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方』(保江邦夫/ビオ・マガジン)


この本の企画を思いつく少し前から、いろいろなところで『縄文』というキーワードを聞くことがありました。
「最近、よく聞くよなぁ」と思い、縄文について少し調べてみると、なんだかものすごい不思議な時代だったことが判明。
これは掘り下げてみたいテーマだ、と感じ、いい著者を探していたところ、保江先生の雑誌のインタビューに参加した際、「これからの時代は『縄文ゲート』を開くことが大事」とおっしゃりました。

縄文ゲートなんて、すごくおもしろいキーワード!
後日、先生にくわしくお聞きし、企画へ成長させていきました。

インタビューもたいへん面白かったです。
日本人の霊性の高さにも、縄文時代は深くかかわっています。

今まで自身のなかに眠っていた、縄文から伝わる霊性を目覚めさせる方法が、この本にはくわしく紹介されています。

特に、巻末につけたとじ込みに、太古から伝わる秘儀を載せました。「秘儀なのに、載せていいんですか?」と先生にお聞きすると、「もう大公開時代に入ったから」とのこと。

本当に簡単な方法ですが、私はこの秘儀で何度も願いをかなえました。
ぜひ、皆さんにもこの秘儀を体験してもらいたいです。