今月の新刊です!
『「からだ」という神様 ー 新時代における心身の癒し方』(保江邦夫+矢作直樹+迫 恭一郎著/ビオ・マガジン)
久々に共著本を担当させていただきました。
せっかくだから表紙にはお写真を載せたいな、と思いましたが、
「うーん……。大人の男性を3人も載せてしまうと、渋さがこれでもかというくらい強調されてしまう。どうしよう」
と、かなり悩みました。
明るく、かつスタイリッシュに魅せるにはどうしたいいのかな、と書店に通い、いろいろな本を見ながら研究して、たどり着いたのがオビ丈を高くして写真を上に持ってくる、このイメージでした。
デザイナーさんに、「かくかく、しかじか……」とご説明し、イメージ通りの装丁を作っていただきました。
明るさもあるし、結構気に入っています。
書店で見かけたら、ぜひ手に取ってみてください!
2019年11月29日金曜日
2019年11月19日火曜日
発売前から3刷!! 注目の新刊です
続きまして、10月の新刊はこちらです。
『ヒマラヤ大聖者が贈る 眠れる奇跡を呼び起こす 聖なる目醒め』(ヨグマタ相川圭子/ビオ・マガジン)
ヒマラヤ聖者をご存知でしょうか?
ヒマラヤの山奥深くにこもり、厳しい修行を超え、生を超え、死も超えて、究極の悟りを開いた人々です。
ヒマラヤ聖者のなかでも、そこまでの悟りを開くことができる人は、数百年に1度くらいでした現れません。
ところが、なんと日本人の女性で、ヒマラヤで究極の悟りを開いた方がいらっしゃいます。
それがヨグマタ相川圭子さんです。
本来、そのような聖者は山奥で霞のように神様と一体になっているので、この世界には二度と降りてくることはありません。
ですが、相川さんは、自身のマスターの助言のもと、混とんとするこの世界を救うため、ヒマラヤから降りて来てくださいました。
現世で出会うことができるヒマラヤシッダーマスターは、世界でたった2人しかいません。
そのひとりである相川さんは、インドでは神様と同様の存在として、国民から認められています。
そんなすごい方の本を編集させていただくことになり、気合をいれて取り組みました。
よりよい生き方について、ぜひこの本を通じて知っていただければと思います。
『ヒマラヤ大聖者が贈る 眠れる奇跡を呼び起こす 聖なる目醒め』(ヨグマタ相川圭子/ビオ・マガジン)
ヒマラヤ聖者をご存知でしょうか?
ヒマラヤの山奥深くにこもり、厳しい修行を超え、生を超え、死も超えて、究極の悟りを開いた人々です。
ヒマラヤ聖者のなかでも、そこまでの悟りを開くことができる人は、数百年に1度くらいでした現れません。
ところが、なんと日本人の女性で、ヒマラヤで究極の悟りを開いた方がいらっしゃいます。
それがヨグマタ相川圭子さんです。
本来、そのような聖者は山奥で霞のように神様と一体になっているので、この世界には二度と降りてくることはありません。
ですが、相川さんは、自身のマスターの助言のもと、混とんとするこの世界を救うため、ヒマラヤから降りて来てくださいました。
現世で出会うことができるヒマラヤシッダーマスターは、世界でたった2人しかいません。
そのひとりである相川さんは、インドでは神様と同様の存在として、国民から認められています。
そんなすごい方の本を編集させていただくことになり、気合をいれて取り組みました。
よりよい生き方について、ぜひこの本を通じて知っていただければと思います。
祝・3刷!!
8月の新刊でしたが、更新せずにいたために、時間が経ってしまいました。
これではいけませんね。
タイトルは、『願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方』(保江邦夫/ビオ・マガジン)
この本の企画を思いつく少し前から、いろいろなところで『縄文』というキーワードを聞くことがありました。
「最近、よく聞くよなぁ」と思い、縄文について少し調べてみると、なんだかものすごい不思議な時代だったことが判明。
これは掘り下げてみたいテーマだ、と感じ、いい著者を探していたところ、保江先生の雑誌のインタビューに参加した際、「これからの時代は『縄文ゲート』を開くことが大事」とおっしゃりました。
縄文ゲートなんて、すごくおもしろいキーワード!
後日、先生にくわしくお聞きし、企画へ成長させていきました。
インタビューもたいへん面白かったです。
日本人の霊性の高さにも、縄文時代は深くかかわっています。
今まで自身のなかに眠っていた、縄文から伝わる霊性を目覚めさせる方法が、この本にはくわしく紹介されています。
特に、巻末につけたとじ込みに、太古から伝わる秘儀を載せました。「秘儀なのに、載せていいんですか?」と先生にお聞きすると、「もう大公開時代に入ったから」とのこと。
本当に簡単な方法ですが、私はこの秘儀で何度も願いをかなえました。
ぜひ、皆さんにもこの秘儀を体験してもらいたいです。
これではいけませんね。
タイトルは、『願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方』(保江邦夫/ビオ・マガジン)
この本の企画を思いつく少し前から、いろいろなところで『縄文』というキーワードを聞くことがありました。
「最近、よく聞くよなぁ」と思い、縄文について少し調べてみると、なんだかものすごい不思議な時代だったことが判明。
これは掘り下げてみたいテーマだ、と感じ、いい著者を探していたところ、保江先生の雑誌のインタビューに参加した際、「これからの時代は『縄文ゲート』を開くことが大事」とおっしゃりました。
縄文ゲートなんて、すごくおもしろいキーワード!
後日、先生にくわしくお聞きし、企画へ成長させていきました。
インタビューもたいへん面白かったです。
日本人の霊性の高さにも、縄文時代は深くかかわっています。
今まで自身のなかに眠っていた、縄文から伝わる霊性を目覚めさせる方法が、この本にはくわしく紹介されています。
特に、巻末につけたとじ込みに、太古から伝わる秘儀を載せました。「秘儀なのに、載せていいんですか?」と先生にお聞きすると、「もう大公開時代に入ったから」とのこと。
本当に簡単な方法ですが、私はこの秘儀で何度も願いをかなえました。
ぜひ、皆さんにもこの秘儀を体験してもらいたいです。
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